超高精細CG(コンピューターグラフィックス)制作

top現実と見紛うほどの質感と空間。
CG(コンピューターグラフィックス)の表現力はここまで進歩しています。
現実では再現の難しい空間や、通常では見ることができない製品の内部の構造など、表現の可能性は無限です。
まったく新しいプレゼンテーションのツールとして活用しませんか。

カタログ用画像

蒸し料理を作るためのフードスチーマーです。樹脂部分の質感はもちろん、ステンレスの映り込みやアクリルの質感まで、リアルに再現しています。スタジオでの撮影が不要になる上、アングルや配置も自由に表現できます(画像をクリックすると拡大します)。

深く生い茂った竹林。葉の一枚一枚まで精緻に再現できます(画像をクリックすると拡大します)。

絵葉書のような風景も、ここまで作り込むことができます(画像をクリックすると拡大します)。

草原の夕日。なかなか巡り逢えないような風景ですら、思いのままに制作できます(画像をクリックすると拡大します)。

ビデオ用画像

株式会社タダノ様の大型クレーン、ATF-220Gのプロモーションビデオです。
実際には撮影が難しいシーンをビデオ化したいとのご要望に応えるべく制作いたしました。実際の撮影は一切行っていないフルCGの作品です。